Timeserverの雑記帳

兼好法師みたいな奴です

とりあえずセットアップ完了

てことで、新しいPCのセットアップがだいたい完了。
まだやることはたくさんあるけど。

起動してIEをたちあげると一番にJWordが目について少しいやな気分になる。さっそくアンインストールする。なかなか滅ばないのが不思議でたまらない。あんなにウザイのに。

ノートでカクカクだった地デジが一応まともにうつる。1年振り?ぐらいにまともにテレビみたかも。やっぱり1倍速は見るのが時間ばかりかかるので、見るのをやめて録画してあとで見ることにする。

クァッドコアだけどあまり軽さが感じられない。これがVista品質というものだろうか。ガジェットが元からついててデスクトップの上に、いろいろなおもちゃが並べられるのは少し気に入ったので10個ぐらい並べる。

古いPCからデータを移行する。無駄にたくさん入っているので数時間放置したりする。

MSNメッセンジャーを入れると外人からコンタクトが来る。英語に興味があるのでOKしてみると、さっそくなにやら話しかけてくる。WebCamを持ってるかとか聞かれてもってないとか言っていると、無料だけどクレジットカード登録が必要というすばらしいエロサイトを紹介される。そこで話しかけてきたやつのビデオが見られるらしい。なかなかきめ細かいサービス展開だと無駄に関心しながら、OKOKといって閉じる。そして削除して禁止して終了。


テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

  1. 2008/07/23(水) 04:44:22|
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6/06(金) 海外生活72日目 旅行最後の日

//Timeserver[20080712][10:15]
海外生活とか書いてて最初はそのつもりだったけど、終わってみればただの長期旅行
途中でPC壊れてからは仕事もしてないし。なにはともあれ最後の日。

朝起きて最後の日なので何をしようかと少し考える。この日23時の飛行機で日本に帰る。
とりあえず、遅めの朝ご飯を食べる。ホテルの1階にあるインドカレー屋。チキンカレーがおいしい。


今日はもう観光などはやらないつもりだったので、カオサンロードあたりをぶらぶらする。おみやげを少し買ったり、ただぶらぶらしたり。
カオサンロードで日本人に声をかけられる。なぜか、屋台のおばちゃんと仲良くなってる日本人。売り子をしてるらしい…。言葉が通じないのにそんなことができてるのがすごいとか思う。聞いてみると、たまたま今日だけやってるらしい。カンボジアにもいったけど、二日ぐらいは孤児院で孤児と遊んでたとか。

その後もやることもなく、ただぶらぶら。旅行のクールダウンみたいなもので、基本的には何もしない感じ。土産やをひやかしてまわるぐらい。
お金がいくらか余っていたので使い切るまでってことにしていろいろ買う。最後にペットボトルの水を購入して終了。
9時ぐらい?に空港へ向かうバスに乗る。


空港に到着して、シンガポール航空のカウンターへ向かう。二回ほど搭乗日を変更したので乗れるか心配だったけどちゃんと乗れるようで安心。一度間違ったこともあるし…。
空港内の免税店?で土産でも少し買おうかとか思って物色するもあまりの高価格に萎える。なんか食べようかとも思ったけどそれも高くてやめる。カオサンのコンビニで買ったビールが60円ぐらいだったのに対して空港内では300円ぐらい。どれだけ高いんだと…。
客の中にはいろいろ土産を大量に買い込んでる人も結構いて、あの価格であれだけ買うなんてどれだけ金持ちなんだとか思いつつながめる。日本で買う1〜1.5倍ぐらいの価格になってるんじゃないかな。

時間になって飛行機に乗り込む。夜のフライトは窓際で正解だった。下に見えるあかりが結構キレイ。



日にちが変わって、次の日あたりにごはんがでる。相変わらずおいしくない…。日本食っぽいのをたのんだが、そばについてるわさびをすべて溶かしても全然からくないし…。
成田に到着したあと、前回は手持ちのカバンの中を確認されたが、今回はスルー。2ヶ月以上いってたんだから怪しまれるかと思ったけど、そんなこともないらしい。



電車に乗るときに乗る方法が一瞬わからなくなる。切符じゃなくて…スイカかとか思いつつ、モバイルスイカのことは完全に忘れていた。そのほかにもいろいろ忘れてた気がするが記憶があいまい。
新横浜から横浜まで地下鉄でいけることを初めて知った。
日本で最初に食べたのは、ココイチのカレーでした。

長いようで短い感じだったけど、基本的にだいたい楽しかった。仕事せずに遊んでるだけだから楽しいに決まってるんだけどw
来年も花粉の季節にやりたい予定…。

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  1. 2008/07/12(土) 22:27:06|
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6/05(木) 海外生活71日目 バンコクに戻る

5時ぐらいにバスの中で目覚める。どこかわからないけど、だいぶ都市っぽいところを走ってるのでバンコクが近いのかとかちょっと考える。そこからさらに走っていると朝だというのに大渋滞に巻きこまれる。のろのろと進んでていつになればつくのやら…と思ってたら予定通り8時に到着する。渋滞は織り込み済みらしい。

カオサンの近くに到着後、いきつけのホテルへ行ってみる。1ヶ月ぶり。ちょうど1ヶ月前にここのホテルにすべての衣服を屋上に干したままカンボジアに向かったので、引き取るべくロビーへ。
聞いてみると、いつの話だと聞いてくるので1ヶ月前だという。ロビーの忘れ物置き場みたいなところを確認して2週間以上古いのは保管してないと言われる。ここのスタッフが1ヶ月前にちゃんと置いておくって言ったとかいってしばらく粘っていたら、掃除のおばちゃんが通りかかって、「お前しってるー!」みたいな反応をされる。1ヶ月前の出発の前に粘っていたのを覚えていたらしく、奥に戻って保管してくれてた服を持ってきてくれる。感謝して受けとる。別のおばちゃんがチップ渡せーって言ってくるが、そのおばちゃんはいらないと言う。が、別のおばちゃんがもらえもらえって言ってるのでチップを渡す。とりあえず戻ってきてよかった。

その後、暇になったので、歩き方を見ると、瞑想教室っていうのがワットマハトーンでやってて近くだったので、ちょっと見に行ってみる。入り口入ったところで、シンガポールから来たというおばさんに話しかけられ、夕方から開始するクラスに私は参加するから来いといわれる。申し込みする場所を教えてもらってそっちに向かうが、途中工事をして通れなかったり、内部はわりと広かったりでなかなかたどりつかず。時々、矢印で方向が示されてるけど、とにかくよくわからない。が、適当にうろうろしていると目的のメディテーションクラスを見つける。



中に入ってみると、昼時だったのでぼうさんも、クラスの生徒?みたいな人もご飯を食べてる。一緒にたべるかと誘われるが、この日も腹の調子はよくなかったので丁重に断る。
女性が一人でてきて、カタコトの日本語で説明が始められる。はじめるも何も受けるとは言ってないんだけど、とりあえず、話を聞く。坊さんのことを「カミサマ」と訳してるのは適切なのかわからないけど、いろいろ説明される。坊主として階級をあげるには、最低でも8つ?のこと守らないと駄目だとか。女性はいくらがんばってもある程度までの階級しか得られないとか。
そこから、話が逸れはじめ、自分はエンジニアだが、タイでは女性のエンジニアは評価されないとか言われる。男尊女卑は結構根強いらしい。ついでに日本人の彼氏がいるらしい。彼女は30歳。で、彼氏は…60ぐらいらしい。つきあって9年ぐらいたつらしいが、それは彼氏ではなく、おそらく…。ホンダの偉い人らしい。たぶん愛人ですよね…。


その人から説明を受けたあと、瞑想については別の人が教えるらしく、洋館にいる怪しいマダムみたいな雰囲気のおばさんに、指導者が代わり、英語で何やら説明される。瞑想についての冊子を一冊渡されとりあえず読めとのこと。すべて英語であまりわからないのもあって途中で眠くなり抵抗するも無駄な努力だったらしく寝てしまう。
寝たところでさっきのおばさんにおこされ、とりあえずやってみようってことになって、それから2時間ほど指導される。正直、ちょっとやってみたかっただけなので途中で逃げたかったが逃がしてくれず…。

終わったあとは、ホテルにいったんもどって、夕方ぐらいからジャズバーへ行ってみる。バンコクで一番有名らしい。特別なチャージも無く、ビールと食事を注文する。最初はギターのオッサンが一人で演奏。ギターを琴みたいな使い方をして弾いたりしてわりと面白い。
8時ぐらいからメインのバンドが来て演奏。ピアノ1、サックス3、でかいサックス1、ベース1、トランペット2、トロンボーン1の構成。たぶん。2時間ぐらい聞いて帰る。大満足。



毎日マッサージ計画中だったので、マッサージに行く。この日はハーバルマッサージ。あまり気持ちよくなかった…。饅頭蒸し器のような機械で蒸された、大き目の布のカタマリみたいなもので、体をポンポンたたいてマッサージ。熱い。やけどするかと思うほど熱かったので熱いと伝えると、その後は、いったん自分の腕に当てて温度を確かめてから、されるが、それでも熱い。そういうものだと思って我慢する。
ちなみにマッサージはだいたいどれでも600円前後。

終了後、ホテルに帰って寝る。

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  1. 2008/07/11(金) 01:45:36|
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6/04(水) 海外生活70日目 チェンマイで犬の群れに追われる

朝8時に起きる。自転車をかりてチェンマイ観光へ。
市内にある寺から観光しはじめて、郊外のほうにも入ってみる。郊外のmapは結構いい加減で、縮尺もあまりただしくないし、道もそんなに正確じゃない。たぶん遠いので自転車じゃなくてタクシーとかトゥクトゥクを使えってことだと思われる。一箇所だけ、間違えまくったところがあってなかなか到着しない。
地図でランドマークになりそうなものを確認すると、すでにかなり行き過ぎている感じ。とおり沿いにあるっぽいがそんなところはなかったと思いつつ、来た道を戻る。しばらく注意深く戻るがそれっぽいものが見当たらず。しょうがないので、とおり沿いにあったお店にいた人に聞いてみると、聞かれた人は英語がわからないらしく、奥にほかの人を呼びにいく。ちょっと偉い風の人が出てきて教えてくれる。さらに戻るらしい…。
それを信じてさらに戻るとようやく発見。歩き方ではとおり沿いってことになってるが、実際は少し入ったところにあって、逆からみると見える位置にあった。
ついたところで便意に襲われ、トイレを探す。なかなか見つからない。ようやく売店ぽいところでみつけるが、店員がいない。我慢できる状況じゃなかったのでとりあえず勝手に使って、出てくるとおばあさんが何かいってくる。が、タイ語のようでまったくわからず。とりあえず謝って感謝してその場を去る。



その後にもいくつか寺をまわる。寺の中はどこでもわりと広くて、暇人がうろうろしていたり、東南アジアにありがちな放し飼いの動物がたくさんいる。どこかの寺で、寺の敷地内を歩いていると、犬が吠え掛かってくる。だいたいの犬は昼間は暑さに負けて、だらだらしているがこの犬は妙にがんばってほえてくる。観光客がきそうな場所だし、そのまま通り過ぎればいいやと思ってほえるのを放置して歩いていると、追いかけてくる。犬は怖くないけど、馬鹿な犬は狂犬病の可能性があるのでそっちが怖くて、足早に去ろうとすると追いかけてくる、怖くなって走って逃げる。犬に勝てるかよくわからなかったがとにかく逃げつつ、後ろを振り向くとあたりにだらだらしていた他の犬にまで追われる始末。10匹ぐらい?
寺のぼーさんが動じることもなく、俺の逃げる方向にいたので、そっちに逃げ込むと、ぼーさんはびびることもなく、犬に対して片手をあげて制すると犬がおとなしくなる。これが徳というものかと思ってると、犬を制したあとに、今度はこっちを見て何やらタイ語でいってくる。たぶん、犬と同じ説教をされたのだと思われる。


※ここの金の仏塔の裏あたりで喰われかけた

このたび一番の命の危険を感じてちょっとドキドキしながらその後もいくつかの寺をまわって昼ぐらいに観光終了。

観光中に道を歩いていると、歩き方を見て日本人だと思ったらしく、女性二人に声をかけられる。一人は韓国人。もう一人は日本人の年配の人。日本人のほうが困ってるらしく、日本人かと思って韓国人に声をかけたところ、とりあえず協力してくれることになって一緒にいるらしい。ホテルを探してるとのこと。が、韓国人がもってるガイドブックに書かれたホテルだったけど、歩き方には載ってない。困ってる風だったので少し話してみると、

・60歳らしい
・安いホテルを探している
・自分のとまってるホテルを進めると、安いホテルだから危険じゃないのかとか聞かれる
・韓国人にすすめられたホテルの場所を知らないから、そこらにある旅行代理店で聞くことを進めてみる
・英語がわからないと言われる。
・翻訳機があればカタコトでも通じるといってみると、「もってないもーん」といわれる。ゆとりか?
・他の日本人に「英語が全然わからないのにバックパッカーなんて無理だ」といわれたと愚痴ってくる。
・その日本人の言うことはモットもだとこっそり思う。

話してて、相手が努力する気が無いのを感じて面倒になってきたので適当にあしらってさよならする。60のばーさんが、英語もわからないのに一人で東南アジアを旅行しようとした勇気はたいしたもんだと思うけど、無謀すぎるのと、人に頼り切る気が100%だったのが気に入らない…。まぁ変なところにいかない限りは死ぬことは無いだろうからたぶん大丈夫だと思うけど。

暇だったら1日ぐらい相手してあげてもよかったけど、その日の夕方にはバンコクにむかうバスに乗る予定だったのでやめとく。片言の英語が使えない人相手にこの後の旅のアドバイスもできないし。家庭教師をしてたときにいた、九九がわからない中学生に連立方程式を教える気分を少し思い出す。

観光後、「ラスト一週間はなるべく毎日マッサージ計画」を実行するべく、適当なマッサージ店にはいる。この日はオイルマッサージ。個室っぽいところに案内されオイルを塗りたくられる。終わったあとは、そのまま服を着る。シャワーをあびることもないので、バスに乗ったときに周りの人がどう思うか少し気になったが、しょうがいないので気にしないことにする。
ホテルに戻って洗濯物を受け取る。

うろうろしてると、歯科の値段表があったのでとってみる。日本よりだいぶ安そう。医療技術はわりとすすんでたはずなので必要になったらタイでやってもいいような気がする。実際そういう人もいるみたいだし。


16:30になってホテルまで迎えが来て、バス乗り場に向かい、そこからバスで出発。10分ほどでチェンジだと言われる。どうやらバスが故障したらしいw
乗り換えて再出発。となりのイギリス人(名前:マー)が話しかけてくるので適当に話す。カヤックの選手らしくて、コマツ所属らしい。何のことかと思ってたら、日本の重機を作ってるコマツらしい。しばらくすると、バスはポンコツらしく、マーの上から水が滴ってくるらしいので、席をうつっていく。

俺の席もポンコツだったらしく、いすのバネ?がでてたみたいでズボンがひっかかり、後から気づいたけど、パンツまで穴があいてる始末。

夜の間にバスはバンコクへ。12時間ぐらいの予定。

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  1. 2008/07/10(木) 00:30:25|
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6/03(火) 海外生活69日目 チェンマイ

//Timeserver[20080702][07:15]
7時に起床。昨日の夫婦と一緒にイミグレーションへ。出国手続きを済ませて、ボートにのる。川を渡ればタイのチェンコーン。入国手続きをする。今までで一番手軽だったかも。陸路の時のほうがわりと面倒だった。
ここからバスでチェンマイへ向かう。おばさんが安いところを知ってるらしく、チェンマイまでは一緒なので着いていく。おばさんの実家がチェンマイらしい。

とりあえず朝食をとって、バスの時間が10時半らしいので荷物を預けて、川沿いの道をぶらぶら。タイ側はやっぱり少しちゃんとしてて、公園の散歩道みたいな感じに整備されていた。



バスはミニバスで8人のりぐらいの車。先客がいて、二人の日本人男性と一人の韓国人女性。
韓国人女性は、どうやら南京虫?にやられまくったらしく、足に薬を塗ってかゆみに耐えてる様子。数十箇所ぐらいの跡があったけど、やられすぎな気が…自分は幸いにも南京虫にあったことないのでよくわからないけど。
2時間ほど走ったところで昼食のために止まる。朝からお腹を壊し気味だったけどとりあえず食べてみた。が、これが間違い。
出発して30分ぐらいで猛烈な便意に襲われる。そこから1時間ほどで到着なのでもつかと思ったが、耐え切れそうになかったので適当な店で止まってもらってトイレを借りる。危機一髪。

そこからは大丈夫で、15時にチェンマイに到着。世話になったおばさんにお礼を言って別れる。ホテル探しはみんな目的のホテルがばらばらだったのでバスが到着したところで別れる。
ホテルを探していると、歩き方を片手にうろうろしてる日本人を発見したので、いいところを知らないかと聞いてみたら自分も探してるところとのこと。そこそこのレベルのホテルを探してるみたいだったので別れて、歩き方に書いてる安いホテルに向かう。名前だけは立派な「V.I.P Hotel」。
チェックインをすませてホテルをでるとさっきの日本人とばったり。ついでなのでご飯を一緒にすることに。日本からマッサージの勉強をするために来ているとのこと。そのあと、ナイトマーケットを見に行ったけど、どこのマーケットも売るものは似たような感じで特に欲しいものもなし。
歩いていると、寺の近くで祭りなのかやたらと人が多いとおりがあった。



ホテルに戻ろうと道を歩いていたが、どうやらいつものように迷ったらしい。チェンマイは堀に囲まれた旧市街とそれを取り囲むように新市街があってホテルがあるのはターペー門という門の近くなので、途中でタイ人に聞いてみると、俺が来た道をさしてあっちだという。ターペー門のところは城壁があったので旧市街全部城壁に囲まれてると思ってたら、城壁は部分的にしか残ってなくて、いつのまにか旧市街に入ってたらしい。そのまま戻るのも癪だったので違う道から戻る。



途中、美容院の前を通ったときに、値段が安かったので入って髪を染めてもらう。1000円ぐらい。外人が来るのはやっぱり珍しいらしく、ちょっと慌てていた。その後、ホテルに戻って、隣にあるマッサージ店にいってマッサージしてもらう。このとき、残りの日は毎日違うマッサージをしてもらうことにしようと決める。チェンマイはバンコクより少し安くて1時間300円程度だった。

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  1. 2008/07/03(木) 07:40:05|
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